薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆



          【貴方の努力を、全力で応援!】

       ★「頑張る貴方」は奇跡の成功を手にする ★

    
  ☆ 魔術師・マーヤラジャが、貴方の人生に喜びと気づきの湧水を ☆


*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

現在・言魂タロット&ダブルデッキ法には公認講師・鑑定師がおります。
詳しくは下記をご覧ください。

『言魂タロット認定講師・認定鑑定師・ご紹介』


言魂認定師記事 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

『重要連絡』
携帯からお申込みの際、ドメイン設定にお気を付けください。お返事が戻ってきてしまいます。

アドレス間違いが多くなってきております。お申込みの際はご確認を。

たわいのない事ではあるけれど、謎だと思うことがある。


たとえば、占い師・・・・生活には余裕があって人間として出来上がっていて、占いで先読みが出来るからこそ、幸せな状態とコンディションで占いを行う。・・・・・・・と、思われている様子が時々ある。


ヒーリングワーカー・・・・癒しを人に与える存在だからこそ、健康でかつ幸せで、愛にあふれていなくてはいけない・・・・・と、愛に関してはあふれているからこそワーカーなんだけどね。


だがしかし、そう簡単にいかないんだよね。

占いという霊的な側面を考え、それを人に伝えていくからこそ、自分の人生はめちゃくちゃどたばたしているって場合もあるし。これが、経験として積み重ねないといけない、とても大きなテーマだったりもする。

もちろん、その経験があるからといって、クライアントさんに「経験あるからわかるわ、こうなのよ!」と、押し付けるのは違っているけれど、経験がないよりも柔軟性が出てくるよね。


ワーカーもそう、こうした時はこう、といった感じで、経験して癒しの仕方を、その身をもって学ばされることがある。

むしろ普通の人よりも、怪我や病気をすることが多かったりする・・・・場合もある。


占い師もワーカーも人間だから、(そう、癒しが出来るのは皆がそうであってね、たまたま先を進んでいる人がいるのは、学校で言う先生なのですね。先生って、先に生きるって書くでしょう?)人生様々です。

癒しを行う、マザーテレサだって、彼女自身は愛にあふれて、お元気で、自分の思いを世界に送っていましたが、その人生そのものはご苦労も多かったと思います。


仏陀だって、バグワン・ラジ・ニシだって、そうしたいろんな人生を経験したしたからこそ、言える面もありますよね。


でも、いい占いやワークでよくなった奇跡を求める人の心もわかります。

難しいですよね・・・こういうのって。

クライアントさんの必死な気持ちもわかりますけれどね・・・・


ふう・・・・まだまだ精進ですね。


ってタイトルです。

お仕事の事で、恐縮ですが、まあ、広告ね^^


2006年の総合的な運勢を伺っています。

お金額が、4000円。

でもって、恋愛で相手がいるけど、相性は?とか言う場合、1件1000円で伺っています。


今月29日まで受付をしていますので、お気になりましたら、サイトのほうへお越しいただいて、

詳細をご覧くださいませ~。



てへへへ。


今日は、夕方の5時から、またもや隣にある明治屋さんの2階で、やはり近くにある女子大学の

お姉さん方がクリスマスの歌を披露してくれました。


いやぁ・・・賛美歌を歌ってくれたのですが、めちゃくちゃいい^^

プロの声も捨てがたいのですが、どちらかといえば、こうした一生懸命やっていて、「さ、今日はお披露目!」って感じの方々が、好きです。


さて、賛美歌・・・次女は苦手なのですね。

なんていうか、自分が削れて行く感じがするのだそうです。

姉の方は、絵柄的にはアクマ系がすきなのですが、歌にかんしては様々。賛美かも大好き。


で、その母はというと、昔は賛美歌が大の苦手でした。

なんといっても、天使が苦手でしたから^^;でも、今は、賛美かも天使も大好きです。

その存在も絶対的に信じられるしね。


賛美歌を聴きながら、ふと、「魂に傷を持ってしまった人で、ワークを必要としている人は、受け取ってください」と、歌に乗せて、ワークを行ったんですよね。もち、使用方法はKS。

そしたらね~、やっぱりいいんですね~・・・・賛美歌!!

喜びとか褒め称える歌ってどうなんだろうかと、思っていたんですけど、歌う人の心がこもっていると寄りエネルギッシュなのですね。


銀色に紫の混じった光で(金色に紫はどなたかの天使の色だったと思うのですが)目の前きらきらでした。

いろんなところで、ワークする率が増えてきました。

最近、KS使う律もどんどん増えているし、うう~ん、すごいことです。

この事で、チャクラと音域について、(音階とも言うかな)ドランヴァロさんが言っていたこと、書籍を読んでよくわからなくて悩んでいたけれど、理解できたようです。

あ・・・・あれの事は、こうなんだ・・・って感じ?

仕事場でのグラウディングといい、今回事といい、実体験で教えられているようなそんな感じです。


このページのトップヘ