薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

2007年06月

何か、よくはわかりませんが・・・つまんなくなってきた・・・・うひょおおおおお。


ため息が出てしまうのは、確かな毎日ですが、だからと言って、ついさっき、ゆれるね~とか、書いておきながら、

今、「つまんね~」とか、思っちゃってるって・・どうでしょ^^;;;;;


何がつまらんのか・・やることは、怒涛に多い、ちっちゃな躓きか・・・・・


これからお教室だと言うのに・・・・・


これも、揺れに入るのかな・・・・だろうな、自分の中にある感情の揺れ。

つまらない・・というのは、ごく当たり前にある一つの感情・・・・


うう~~~む。


ど~~も、お疲れモードで、何にもできない毎日が続いています。

いえね、仕事はしていますよ。もちろん、学びも^^


おかげさまで、霊気の方も何とか認定が出たようで、近しくティーチャーの資格を取ろうと、

奮闘中です。

それと、タロットのお教室・・・もちろん、自分でもサイカードやタロットのお教室をしていますが、

コーチングを行うものは、コーチングをしてもらえ・・といったように、常に学びです。

なので、自分でも常に学びと、タロットのお教室にも行っています。


タロットにしてもどんな占術にしても基盤はありますが、それぞれの特徴が出てきますよね。

一概に、どれが合っていて、どれが間違っている・・といったものではありませんから、それぞれの良い側面をしっかり

学んで、向上してゆこうと言うのがいいんじゃないかな・・・と。


常に学びのチャンスがある、なんと幸せな時代に生まれたのだろうと思うこのごろです。


母の世代では、多少なり今に近い側面はありますが、地方に住んでいたこともあり、「女に学問はいらない」といったのりで、

勉強はしたかったものの、すること叶わず・・それで、今に至ります。

嫁に行けば、学が無い・・と、言われたり(ちょっとまて)嫁としての立場は・・(おい・こら)など、あった世代ですから、

私はかなり自由に育っているのだなと、今になってようやく思えるところです。


娘達もガンガン今の世代で、プチ不登校を行ってくれますが、学校行っているうちはそんなもんだよね。

過去のことで、世界の事で、学校に行きたくてもいけない人の身になってみなさい・・・わかりませんって。

当事者じゃないんだし・・・


その気持ちになって、変に真面目になってしまっても、今度は可能性がなくなってしまいそうな・・・・


ゆるゆるとでいいですけど、考えられる人になってくれれば、それでいいような。


しかし、朝起きたら目の周りが乾いた血でまみれているとか(どうやら夜中に、こすりすぎたらしい・・・)

帰宅とたん、腹痛を勤務先の私に言うとか(なんのこっちゃ、冷えたのか、ストレスか)

元気ないね~と、声をかけつつ、張り合ってくる旦那とか(いい加減にしろ~あまりにも面白すぎる)


今年の私は、震宮という部屋に星があるので、九星の先生いわく「揺れるよね」と・・・

ああ・・・占いで予防しておいて良かった、そんな年だよねって、納得してできることをしてゆけるわ。


人生様々、大笑い劇場です。


毎回いっているような気がしますが、昨日一昨日の晩、ぶっ倒れてました・・・・・

ついに来た来た^^;;;;


その理由、ほんのちょっと、一番小さなビールを飲んだのが、関を切って疲れを出した原因だと思うわけ。


その理由なんてね、大した事じゃないのよ。


長女の実家への不満、次女のプチ不登校、旦那さんと実家とのバランスの悪さ、などなど、たくさんの事があってね、

なんか、もう、何処に何を持って行っていいのかわからなくなって、仕方が無いので、ちょこっとだけ飲んでみました。


ですが、この1年以上、見事なほどに禁酒を(飲めなくなったのよ)していましたので、もう、体が受け付けないんでしょうね。

翌日、体調不全、その日の晩、ぶっ倒れました・・・しかも、子供らが寝ている、明け方に。

知られたくない・・・というのは、なんでしょうか、とにかく、怪我をした以外の事では、倒れている姿はみられたくないんですね。

旦那さんが帰宅しそうなその時間帯、そして子供らが起きそうな時間帯でしたので、苦しみながら、「帰ってくんな~

起きてくんな~~~」と、願ってしまいました(おい)


翌日1日、半死状態でしたが、まあ、何とか復活。本日お仕事です。

めげている場合じゃない、それだけが、今の私かも^^;;;


いえ、正しくは子供が妥協を知る瞬間・・かもしれません。


昨日のことなんですけどね、主人の実家へ行ったんですね。

本来はお正月とか、そういったときに出かけているのですが、今年は正月早々旦那が風邪を引き、

子供等も体調不全で、それこそ、どこにもいけなかったわけです。


その後、あまりの忙しさに翻弄され、先だって親父の手術などもあり、行き損ねていました。

しかし、曾おばあちゃんが体調不全だということもあり、お訪ねをしたところです。


で、今年長女は中学3年生、そうです、受験ですね。

一昨年、期末テストがあって、本人は行きたい高校も決まり、成績が落ちたことを気にして、猛勉強していました。

その折、アメリカに住む妹家族が帰国・・・・期末前日に帰宅するというスケジュールで、旅行に行くことになってしまったわけです。


母としての私は、長女の必死さもあったので、残ることを提案したのですが、旦那から却下・・・・

何とか長女をなだめて出かけたものです(このために、彼女は旅行先で怪我をする羽目に合いました・・)

で、今年、帰国するようなら受験があるのでと、その2年の間に散々言ってきたのですが、

今回、お訪ねをしたところ、案の定、妹家族が帰国すると・・・・旅行に行くと・・・・・


これはと思って、「今年は受験ですので」といったところ、1泊だから、と、ごねられました。

すると、長女が、「分かったよ、都合が会えばね、期末にかかったら嫌だよ」と、さらりと・・・・・


後ほど、娘に聞いてみたら「だって、あれだけ言ってきたのに、わかってないんだもの、これ以上は聞かないよ。

当日になってそれが月曜日だって言われたら意地でもいかないけどね。ま、参考書もって行くしさ。」とのこと。

お父さんには土日にして貰うようにお願いしておきました・・・・


子供が、大人になった瞬間です。

行く先は、温水プールのある場所・・・・お父さん・・・うち等の娘はすでに女性の機能がそろっています。

つきのものが来たら入れませんよ?んでもって、次女は水着が大ッ嫌いなんですけど・・・・


私もやけどの痕ををお披露目するのは嫌なんですけどね・・・・

ああ・・・この親父、さすがに亭主の親父様・・・

若い娘の嫌がるスケジュール、立ててくれるわ。



勘弁してください・・・・


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