薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

2010年07月

さて、100日ブログも15日目にいたっております。

なんか、こうして書いていくと、早いなぁって印象がありますね。
本日は、すいません、体調不全で自宅警備員です・・はい(;ωノ|柱|。。。

さて、学びたいという気持ちが、半端なく育っております。
ええ、何を・というのは、ちょいと秘密ってことで進めますが、学習意欲の強くなる時って
あるんですよね。

ピンポン・・卓球ですね。
その向こう側に、自分があるわけです。
(今回はね)

このピンポンですが、卓球台にいたるものが、自分の土台と考えて、コミュニケーションをするならば、
相手が向かい側にあるのですよ。
仕事なら仕事、恋愛の相手なら恋愛、親だったり、子供だったり、様々ですね。

今回、私の前にあるのは、学びたいと思っている自分。。。
そして二人で、ラケットを持って、どうするの?と、かこーんっと・・・
すると、相手方にいた私が、「習ってみたらいいじゃない?」と、かこーんっと。

すでに、2ヶ月くらい、ラリーしております。
善い試合しました・・・はい。

と、言うように、意識していて、でもうまくいっていないものって、ラリーができていないんですね。
こっちがこんなに打ち込んでいるのに、なんでっ!!(´-ω-`)

という場合、どうしても自分のほうばかりを見てしまいますが、相手がラリーできない環境かもしれません。
ラケット持ってないとか、立ち位置が悪いとか・・こうしたことを意識意図して、バランスを変えてみると、ラリーも
順調に進むといわれますね。

さて今度は、申し込みをする、相手の先生とラリーしますよ。

このラリーね、お金とのラリーってのもできるんだよ。
相手のことをイメージングしてみてはどうでしょうか。





ペタしてね

危うく、100日ブログ、14日目を落とすところでした・・・・

行ってきて、本来は疲れているのは、子供たちだと思うのですが、日ごろの疲れが私も出たのか
先ほどまで沈没しておりました・・いやぁ・・暑いし。

さて、行ってきました、子宮けい癌予防接種ですが、まずは、問診表からですね。
しっかり、子供たちに書かせまして、何がどうなのかをその都度話して聞かせ、無事記入終了。

その後、呼ばれるまで落ち着いて待ちます。

朝起きた時などに、熱を測っておくとスムーズですね。

先生に会いまして、この子宮けい癌について、説明をしてもらいました。
子宮癌と呼ばれるものが2種類あるということ、今回の癌予防接種のモノは、ウイルス性と判明し、
出来れば、中学2年生から3年生ごろに受けておくのが効果的であること。

今の段階ではマイナスの報告がほとんどないこと、実際に、先生のところで受けた患者さんたちは、
問題が出ていないことなどを説明してもらい、その後、副作用について、接種後の生活、などなどお聞きしました。

まあ、接種後は、激しい運動などしなければ、いつも通りの生活でよいそうですね。
副作用としては、患部がかゆくなる可能性と、皮膚硬化とかいう、予防接種した後でその場所が少し硬くなることが
あるそうで、まあ、1週間もしないほどで元に戻るそうです。

しいて、問題があるとしたら、平均的な予防接種よりも痛いらしいです。ムリ㌣( ゚ω゚)/ (ノω`)ヽ(゚ω゚ )ムリ㌣
泣いちゃうほどじゃないよ・・・と、主治医の先生に言われました・・(笑

長女は、18になりますので、高校3年生予防接種ということで、はしか・・だったかな・・・の、予防接種も
来ているのですが、このけい癌の接種後1週間を置いておけば、他の物を受けてもOKなんだそうです。

この辺の説明もしていただきました。

また、インターネットで調べてしまうと、どうしてもリスクのほうを多くく感じてしまうので、そのことなどについても
先生に問い合わせ、納得。

どうしても、子供のことですので、両親の両者の同意が大切だと思い、昨日の晩、旦那さんに、これらのことでの
リスクなど、しっかり納得いっているのかどうかを聞いてみました。
どこまでの情報を見聞きし、納得しているのかは、少々謎ですが・・(ほら、医者からもらった説明書にそんなダメージの話なんか載ってませんでしょ?)一応、納得済みであることを聞いて、あとは、子供たち自身がしっかり
理解することだと考え、先生にお話をいただいたわけです。

で・・最終的に、次女のみ接種。


・・・・え?長女・嫌がったわけじゃないんですよ。

実は長女、2・3週間前にひいた風邪が、どうやら喘息の咳のような状態で、先生にその旨を話し、
診察してもらって・・・・

「喘息の治療に専念して、こっちは後にしようね」

と、ええ・・かなり咳が止まらなくて、体重も減っていて、体力がなかったので、療法ということにはならなかったんですね。

お話では、多少の風邪でも体力があって、熱がなく、他の病気などの問題が大きくなければ接種可能で、
接種後、咳止めなどのんでも大丈夫らしいのですが、彼女の場合、どうみても「具合が悪い」ようにも
見えましたので(爆笑

次女は、現状、元気です。
食欲満載、多少、夏バテ(早いよ)気味ですが、お元気です。

で、長女、喘息用の飲み薬で、今悶絶しています(爆笑

お医者様に出かけてきます。
それにしても、これだけ、重要な予防接種だというのに、18未満で16000円・・
それ以上が18000円ですか・・・

何で保健とか、無料接種にいたらないんだろうか。。。。。

まあ、新しいものだからなおことなのかなぁ。

そういえば、インフルエンザの予防接種も高かったよね・・・

受けられることをよしとするのか、どうなのか。
ちみっと、複雑・・

子供さんを育てている人には、どうしても勇気と決断が必要な出来事だと思います。

予防接種・・

どんな予防接種といっても、当然のようにリスクや何かを考えると思います。
小さい子供さんであれば、その意見、考え方を聞くことができなかったりしますが、中学生・・・
いえ、小学生高学年からは、しっかりとその意味を子供自体に聞かせることもとても大切なことではないかと、
思うんですね。

受ける、受けない・・・・が、善い悪いということではなく、その意味合いとどのような経緯でここまで来たかを
しっかりと子供に話し、供に決意していく事が大切なのではないかということなんです。

どんな予防接種でも、死という危険性はあると思います。
だからこそ、最低でも1週間前からは体調などを気にすべきですし、もし、体調が悪い予感、あるいは、本人が疲れていたら、時期をずらすということもすごく大事なんだろうなと考えるんですね。

インフルエンザのときに、みな急激にパニックを起こしたかのように予防接種しましたよね。
同時にはやったこともあって、そのリスクも少なくなかったと思うのです。

実に、今回、子供たちに女の子ですから、子宮けいがんの予防接種をと、明日、お医者様へ行く予定です。
ですが、行ったから。はい、即打っておしまい・・ということではなく、主治医の方からしっかり子供たちに
説明をしていただくとともに、その後の生活の仕方、緊急時のケアの仕方などなど、指導をしてもらうつもりです。

この子宮けいがんの予防接種、実際にその予防接種と関係性は報告されていませんが、接種をした後で亡くなったという件が知られているようです。

外国例で約30件ほどとか、多くの場合このくらいの経過であれば、そして、関係性があるとは報告されていないので気にしないかもしれません。
しかし、確実に全く関係がないという報告もないんですね。

死という問題に関しては、どの予防接種としても危険性は同じだと思います。

それとともに、報告にはなっていないとはされていますが、接種後、子供の場合成長して不妊の可能性も
否めないとのことが。

しかし、受けずしてがんになった場合のことも気にしなくてはいけません。

子供たちが小さかった頃も、親の任意で行う予防接種にはすごく悩みました。

この問題がウィルス性だとはっきりした段階で、すごくニュースが、コマーシャルが多くなりましたよね。
そのことで、焦ってしまう人も少なくないと思うのですよ。

女性の場合、妊娠して、子供を産む、あるいは諸問題を抱えるということも少なくないですね。
私も、子供を産んでいて、かなり子宮にダメージを与えるような出産だったことを考えると、子宮が下がって体外に出てしまうという何だったかの病気の可能性も否めません。

男性だって、いろんな病気、女性にはわからない何がしかがありますが、女性にもこうした、問題は出てきます。
それを、させたくないから、健康に生きてほしいから、予防接種なども考えるのですが、冷静に、その出来事を
高く面からみて、子供の判断、決断もしっかり聞いて、選んでゆきたいと思うのです。

子供だから、子供のくせに、そんな理由で子供を子供扱いして、意見を聞かないでいれば、大人のほうがモノわかりのない子供のような存在になってしまいます。

1年1年の違いがあるというだけで、子供から学ぶことは、とても多く、それは子どもたちも大人から学び、大人も子供も、老年の方々から学ぶことがあり、死した過去の人物から学ぶこともあり、生まれる前の命から
学ぶこともあり、決して馬鹿にすることのできない大きなチャンスです。

視野を広げて、しっかり見つめていくことが求められると思う、最近の出来事です。

これに関しては、受けてきたものの(まだ受けるとは、先生の説明も受けていませんので、断言できませんが)
同じ女の子を持つ親御さんたちの、判断の1つにしていただければとも思うので、帰宅後、日記UPいたしますね。

かなり昔のカード占術ですが、「ダブルデッキ法」というものを使用しています。

まあ、平均、ノーマルカードでのフルデッキか、このダブルデッキかのどちらかを使用しているのが、今ですね。

通常のフルデッキは、ユニバーサル・ファンタジーが今ベースでしょうか。
もともとは、バーバラウォーカーを使用していました。

私の師匠という人が、案外手厳しい人手「何のためにカードが絵で出来ているんだかわかるか?」って人だったんですね。なので、意味よりも、「カードを見ろ」という教わり方をしています。

その師匠から教わったものの中で、このダブルデッキ法は、すごく使い勝手がよく、長いことこれを使っています。
今現在、サイズも丁度よいので、トートのミニを使用しているのですが、一応、トートもフルデッキは使用します。

「ダブルデッキ」って何よ?

伝統系タロッターからしたら、「邪道」なのかもしれませんが、大アルカナと呼ばれる、22枚を2デッキ使った
44枚の方法です。

リヴァースは使っても使わなくてもいいのですが、関係性読みという、少々特殊な流れが出てきます。
視線のあるカードのほうが、読みやすいかもしれませんね。

ただいま、にぎやかなお兄ちゃんたちが、鑑定してゆかれました(笑

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