薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

2019年01月

ご来訪感謝です。

現在、応龍・花龍はお支払い完了の方にはテキストをお送りしました。
ですが、携帯のアドレスでちょっと心配なので、これを加えて書いております。

文字化けとか、時として迷惑メールとかに入り込んでいる場合もあります。
来てないぞ?
と、思ったときに、弾かれていることもあります。

ので、来てないなと思った方は、ご連絡くださいませ。


今、カート準備をしておりますが、タイトルのセフィロス・フラワー・ツリー。
開花のための大いなる花たちと題しまして、準備しております。

でも、その前に「なんだそりゃ」なので、ご説明をしましょう。

セフィロトの樹はご存知でしょうか。
アダムとイブがその昔にあったエデンの園にあった生命を意味する樹です。
その昔、大いなる昔、神に作られたアダムはイブと楽園と呼ばれる場所に住んでいます。

そこには、生命の樹と知恵の樹があったとされます。
その知恵の樹よりイブは蛇(サタン)に騙され、禁断の実を手にしてしまいます。
それゆえに、知恵を持ってしまったアダムとイブは楽園を追放され、苦難とともに行き生きてきます。

私たちの中に「知恵の樹」は存在します。
ですが眠ったまま、通常は芽ぶかないと言われています。
それを芽ぶかせるのには、生命の樹を理解すること、手にすることとされ、天より神は生命の樹を地上に落とします。

落ちた生命の樹は大地に突き刺さり、そこより芽吹き天へと手を伸ばし育ちます。
この時、落ちた箇所に形そのものを残し、悪魔の手が入ったものを「クリフォト」(死の樹)と呼ばれることになります。
けっして、悪魔たちの罠ではなく、「こちらに来ないようにという、知恵を与えるもう一つの知恵の樹」ともされています。

生命の樹は、楽園にあったアダムではなく、神の似姿を示す「アダム・カドモン」を示します。
アダムさえも追い求める、完全なる人間の後ろ姿です。
イブがリンゴを手にし、アダムに与え、「このまま、楽園に置いたのでは、生命の樹の実までも手にし、大きな問題となってしまう」と、
神が楽園から追放という形でアダムとイブを外に出したと言われています。

しかし、これは一説に「学ぶことを得るための流れ」とも言われるそうです。


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それでも、多くを学んで成長したものに楽園の鍵が渡るとされ、人間は必死で行き生きています。
そのキーワードになるのは、セフィロトの樹。

この1つ1つのせフィラー(種)には意味があります。
欲して手にしていい、キーワードがあるのです。

今回、ある意味、探していたアイテムが手に入ってやっとできる形になりました。
イエメンのドラゴン・ブラッド
水銀を抜いていない辰砂の粉
エジプトのラピスラズリ
北海道産の蛍光オパール
サハラ砂漠の砂
特殊なガラス(スワロフスキー)

用意万端作られました。
あとは、楽園の文言(秘密結社のキーワード)

これも手にしました。(兄師ありがとー)

そしてできたのがこちらです。

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11個の鍵ができました。
あとは、持ち手様が解錠できるための錠前。
これはお葉書テキストでお渡しとなります。

現在、ティファレト以外は1個ずつしかありません。
ティファレトは試しにと3個できました(笑)


夜半にカートにUPします。
できた準備追加します。
もし、ご希望の場合は「再販希望」を押しておいていただけるといいかもしれません。











ご来訪感謝です。

セフィロトの樹を学んでずいぶん経ちました。
材料が入らなかったので、作るに作れなかったんですが、ご縁あってイエメンのドラゴンウッドが手に入り・・・・
樹液が固まったものを粉にしたものが必須だったんですね。

そのほかに、辰砂のかなりグレードの良い水銀が混ざっているもの。

セフィロトの樹は「生命の木」ですから、ここは譲れないんです。

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素晴らしい1品です。
質といい、香りといい(燃やすと香りがします)

これに、先だって購入した辰砂の粉。

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こちらですね。
向かって右の品は、水銀を抜いているものです。
左が問題の入っているもの。

それにしても、こんなに綺麗なのはなかなか・・・・

で・・これをセフィロトの核エネルギーにリンクを張り、仕上げたのがこちら・・・



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セフィロトの樹となぞって置いています。
1個多いのはダートね。
中心にはスワロフスキーのラインストーンビーズ。
ここでも、品を吟味しないといけません。
スワロフスキー社のこの品は、特殊な独特のガラスとして仕上げていると聞いております。
やはり、波動が違いますね。

で、それを添えて・・・



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これは、ティファレトかな。


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横から見ると、こんな感じで、オレンジなのでホドですね。

書く場所に、あなたが開くべき扉があります。
たとえば、さっきのティファレト・・美という象徴ですが、太陽が座している場所です。
自分自身を開花させたい、自分を愛したい、己を律したいなど、己の魂に関しての部位です。
だからこその、黄色で、光り輝く太陽の光なのでしょう。


現在、ティファレトだけ3つあるんですが(動くかどうか試してたので3個)


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こんな感じでお届けとなります。
2センチ角のキューブです。
上のは奇跡の花シリーズ(笑)

これは、辰砂とラピスの花が咲いています。


それにしても、今日、愚弟の県の書類を出し切りました。
これで終わって欲しい・・・ほんっとに時間ばっかり食って・・(T . T)

くだらないことで時間食いたくないんですよ。
だって、今年の春で55になるんですよ。
どう考えても人生100年としても、残り45年・・・

モタモタしている場合ではないんです。
もちろん、次の世の予定もあります(500年後だけど)
だけど、マーヤラジャ というこの人物は今ここなんですよ。

としたら、もたついてられない。
手を伸ばすことができるなら、手を伸ばしています。

そしてご縁があって、イーリー・ヴィスコンティを学んでいます。
面白い、面白すぎて時間ばっかりすぎちゃう。
なんでこんな面白いカードに今まで手を出さなかったんだろう(個人的に絵の問題(笑))

セフィロス・フラワー・キューブ・・・後ほどカートupです。














ご来訪感謝です。
まあ、色々あって完売した龍宮舎利石ですが、どんな風に過ごしてるのかなぁって思うときがあります。
坊様方、個性的だからね。

さて、篩の影響なのか、なんなのか・・見るに「をぃをぃ」という方が増えています。
あまりにも「当たり前」の事が除外しされていて、今まで以上にびっくりするんですよ。

オカルトネタと言われるかもしれませんが、この世から身罷りあの世へ向かわれる御霊で、これほど綺麗に上がるのかと
思ったお方が1人いらっしゃいました・・・

樹木希林さん。
なんと見事に、まるでお着物を着替えるかのように上がって行かれたのを見る事があり、これを成仏と言わずして何をいうのかと
感じるほどでした。

同じく、名を上げることはしませんが、見事に綺麗に落ちて行く方も見たんです。
薄笑みを浮かべながら、その御霊は階段をスルスルと降りるかのように堕ちられました。

魂とはなんというものだろう・・・と。

魂という存在について、学びを深めていたせいか、どうにも最近睡眠がうまく取れず、少し参っております。

さて、そんな中、重たい篩が動いています。
むろん、篩制御式を受けられた方や守りの品を持っている方は、篩から逃れるように動いていますが、
だからといって、好き勝手にいきていいわけではありません。

篩を逃れるに大切なのは、常識と礼儀です。

それでも、私と似たような流れで不安に押しつぶされてしまいそうな人もいるかもしれません。
もし、龍宮舎利石をお持ちの方は、不安な時にそっと手にしてください。
トゥリニセッテからお送りしている舎利石は、しっかりとお寺様においてするべきことをした品なので、
ご縁を紡いだ御坊様方がお手を貸してくださいます。

そっと手にするだけでいいのです。

もしかすると、近しくご縁を頂戴することになる可能性があります。
龍宮舎利石、大いなる御坊様方のご縁の品です。

ですが、他のところの舎利石がどうなのかは、わかりません。
こちらではするべきことをしているので。

でも、ご縁があるならそれを手にとって見られるといいかもしれませんね。

どうぞ、より良いお時間を。










ご来訪感謝です。

本当にこの間のミネラルショーは良い石を山と買ってこれて、嬉しい限り。
そして以前から探していた品をゲットしたのが、「鞍馬石」です。

そう、「鞍馬天狗」の鞍馬。
サナート・クマラの鞍馬。
鞍馬山のあの鞍馬です。


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白だけでなく、赤と呼ぶのも入っています。
こういった、石はどうしてもぱっと見、御影石に見えてしまいますね。
御影石はグラニット・・そう、K2と呼ばれるのも、それですね。
k2は花崗岩にアズライトが入っている状態で、アズライトinグラナイトとも呼ばれています。

でも、鞍馬石は見た目が似てはいますが、閃緑岩です。

時間が経つと風化して茶色になるのだとか・・
すると茶褐色(赤)は、風や雨に当たったことがあるのかもしれませんね。

鞍馬山といえば、金星人が降り立ったと言う説もあり、鞍馬天狗のお膝元でもあり、
源九郎義経が子供時代に天狗と修行したと呼ばれるあの山です。
正しくは、鞍馬寺に幽閉されていたのだと言う説もありますね。

そこにある大きな力は、忍耐とグラウディング・・そして一発開花だそうです(笑)
義経のお話を聞くに、困難はあるけれど開き必ず己の手にしたいものを手にする。

立ち位置的なこともあるとは思いますが、静御前とのお話もまた大きなテーマです。

現代人は忍耐力がないと言われています。
だからなのかもしれませんが、忍耐力やグラウディングの石が多く出てきています。
先だっての、ユーパーライトも私個人的な感想とすると、力強いグラウディング。
そして内面にある個人個人の本当のマグマのような思いの活性化・・そんなイメージでした。

同時に、エンジェル・ラダーがある面など、思いの丈を強欲にし無いための消化も関係してきているのかなと感じて見るところです。

多くの変化が間も無くやってきます。
あなたは準備できていますか?










ご来訪感謝です。

寒いですね・・・この数日、夢見も悪く休めていないのか、お腹の具合が良くなくてトイレガーディアンと化しております。
皆様もお風邪には気をつけてくださいね。

さて、先だって買い物に行ってきました際に、手に入れた珍しどころ。
「エンジェル・ラダー・クリスタル」クリスタルの中に強い光をあてると、青白く光る部位が出る・・というのもです。
エンジェルラダー ・・天使の梯子・・

また、ヤコブの梯子と呼ぶ方もいるそうです。

薄明光線

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Wikipediaさんからのお写真ですが、このように青白く光るはしごのようなものを言うそうです。
天へ続く梯子なのですね。


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こちらは、以前仕入れをしておいたエンジェルラダー
下部がアメジストになっている一点ものです。

光をライトで当てると、青白い光が、矢印のあたりに出るんですね。


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で、こちらがエンジェル・ラダー・ブレス。
ライトで当てると青く光る面が見え隠れします。

さすがに、ビーズなので全てが光るわけではありませんが、優しく力付いよい天使の気配を感じます。
2本買ったんですけど、1本はmucooさんに分けました(笑)

貴方がもし、天使の力を欲し、その力を用いてつながりを強くし、お仕事をして行きたいとするなら、
このエンジェル・ラダーは大きな助けになるんじゃないかなと思うのです。


すばらしい1品を入荷しました。
2月になったら、ブレス博覧会的なノリで、販売をしたいと思い、現在作成中です。










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