ご来訪感謝です。

どの世界のどんな存在もそうですが、ある一定の立ち位置から上に来ると、だんだんと喋れなくなります。

「問われることなく語ることなし」

これは秘伝を隠して行くために、まさにあるべき者に伝えることでない限り、言うんじゃないよって言うこと。
喋ろうとすると、口ごもったり、瞬時に忘れたり、咳が出て喋れなくなったりなどします。

言葉に魔力があるようになると、これが行われます。

もちろん、風邪ひいてんだから医者行けよっってのも十二分以上にありますから、そうなったからって「わたしすごーーーい」とかになられると、「えーーー」って苦笑いさせていただきますけどね?

喘息とか咳喘息とか、ありますよねぇ。
知恵熱ってのも大きくて、いきなり高熱!ってのも、なかなかに見事です。

それを説明しないで何がしかが起こっている時は、その方だけではなく水面下で何かが起こっていると言うこと。

ゆったり過ごせる世界ではないんですよ、スピリチュアルの世界は。
思うより、現実より厳しいかもしれないのです。