ご来訪感謝です。

龍とドラゴンの12光線が終わり、丸1日経って日が変わったので、やっと書きだせます。
今現在、5月6月で行われる「内なる龍覚醒」を行っておりますが、トゥリニセッテは人数が達していなくとも、30日にてお受付を終了します。

こちらの覚醒ワークは「奄海るか先生」が、満席につきキャンセル待ち。
香先生
碧乃先生
緋呂先生
北海道限定・マーリン瑠菜先生
神戸先生
他、数名の施術者様が活動されております。

外から投稿なので、申し訳ない、ネット検索をお願いします・・・ショボ━(´・ω・`)━ン

私が、先にこの項目を終了するのにはわけがあります。
先に龍とドラゴンの流れを組み合わせてくださいねっ、て、言われていたので、12光線を行いました。
徐々に、神獣界も東洋の西洋のといっている場合ではないってことですかね・・・
同時進行にあれもこれもというほど、私も体力がありません。

先の記事で書いた「器の法」を受けてるからまだましなのかもしれないけど、神に食われるという症状が起きることがあるんだそうです。

「神に食われる!!!」
まあ、こう書くと、なんだそれっってなるんだけど、要は神様の気って人間が一身に受けるのには、神社とかお寺さんとか、そういう場所にお勤めになり行うか、それ相応の流れを通してもらっておかないと、気が入りすぎて『人間としておかしくなる』んですよね・・・

ほら、物語とかでも「神様が降たといってから、どうもおかしなことに」とかあるじゃない?
ああいうのを、神様に食われたというんですよ。

麒麟2

「神様が・・・じゃあ、降臨って・・・」

そこです。
タイトルの「シャオチーリン」これは「小麒麟」って言う意味なんですね。
麒麟は月の裏にいて・・と、昨年行った麒麟金脈ワークの時にお話をしました。
この月の裏にいる麒麟は、麒麟族の王です。
お手伝い的なエネルギーはいただけますが、来ていただくなんてことは出来ません。
世界に数頭しかいないからね・・・

麒麟伝説は「崑崙山」にあります。
閻魔様であるとも、素戔嗚であるとも言われた泰山府君がいらっしゃるところです。
王たる麒麟は月の裏にいますが、種族的な麒麟は崑崙山にいます。

少し前に書いたといえば書いたんですが、麒麟って5色いるんですよ。
それぞれ、名前も違うの。

青い麒麟は「聳弧(しょうこ)」赤い麒麟は「炎駒(えんく)」白い麒麟は「索冥(さくめい)」
黒い麒麟は「角端(かくたん)」黄色い麒麟を「麒麟(きりん)」と呼ぶんですね。
そう、王族の麒麟は金色に輝きもしますが、5色はきれいにすべて入っているとされるんです。

そして今回は、ワンネスを通り崑崙山を通って、5色の麒麟の息吹を受けて、凝っていただけることになったんですね。

なので、貴方のそばに来るのは麒麟という名の精霊です。

私たちの生まれた時には、どの麒麟が付いているのかが決まっています。
そしてそこには、要素が入っています。

ちなみに、私の麒麟は赤の炎駒。

赤の炎駒は「活力」「やる気」「情熱」を司ります。
青の聳弧は「冷静さ」「思考」「言葉」「発想」を司ります。
白の索冥は「浄化」「ヒーリング力」「霊力」「聞くこと」を司ります。
黒の角端は「安定」「育成」「指導」「魔除け」を司ります。
黄の麒麟は「豊穣」「愛情」「友情」「プライド」を司ります。

これらの力の方向性を持って、降臨した人とともにあるといわれる方法です。

内なる龍覚醒のためのワーカーさんが増える・・
つまりは、伝承が動き始める・・すると、上にある者たちは次へと押し出されるんですね^^;
このシャオチーリン降臨は5月6月の期間です。
年内にもう一度ありますが、いつになるかはまだ分かっておりません。
理由は、施術者も一応人間としての肉体があり、エネルギーをそこまで預かり切れません。
崑崙山の麒麟たちも、休息は必要です。

カートに載せますのでご覧くださいませ。
また、5月のスケジュールは本日の夜にUPとなります。