ご来訪感謝です。
現在、まずはセッションルームに迎う前に実家に向っています。

住宅に関した書類と、先日、室内ではありますが転んでしまったらしく、状況を見に行く所です。
76になった母
供に住んでいる弟が、よく書きますように「どあほ!」な事をするか、何もしない・・・

母の怒りもおさえてこれば…(笑)

すこし離れて住んでいます、と、言っても片道し時間くらい。
出来るだけ電話したり、寄ったりしているのですが、なかなか難しいですね。

よく、こうした仕事をしていると、神様が助けてくれて問題は起きないんじゃないんですか?なんて聞かれます。

そんな事はないんですよ。
これは、両方の意味で…

神様は所々にて助けてくれてはいます。
だから、私の考の中でこの程度で済んでいるのですよ。
もう1つは、神様は、何でもかんでも助けはしません。
守護霊もです。

彼らが手を下して行うのは命に関わる大内題の時。
他の時は、それが自分にとれほど辛いものだとしても、学びである場合は.特に手を出しません。

何でもかんでも助けたのでは、人として産まれた意味が失われますからね。


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1っ1っ焦らないで片付けるれば良いのですよ。
また、魔術師を名乗っているからこそ言えるのは、魔術に頼り切って人間としての努力を忘れない事です。

器たる人間がするべき事をしなければ、式も異世界の住人も手は借しませんよ。
どんなに強い契約が繋がれていても、牙を剥かれます。

今日も、1日フル回転!