ご来訪感謝です。

世界が大きく変わる時、大きな変化に不安になって、身体に影響が出て、時には息が苦しくなって
立って歩くのも大変ってことはある。

でもね?

それは今まで貴方が立って歩かなかったから。

幼き時、その資質を認められ、神の生まれ変わり、生き神として鎮座した小さな女の子。
インドにおけるクマリ。
今は、祭りの時だけになられるクマリのいるけど、歩くこと、食べること、人と話すこと・・・
全ては神の子として、あるべき普通の子とはかけ離れた生活をする。

そして、初めて女性の時が来た時。
毎月の物が来た時に、クマリの座をおりる。

まずは、歩くことから・・・
クマリはその神聖さから歩くことならずとされ、移動にはクマリを運ぶための男性がいたし、輿が用意された。

大人になって初めて歩く・・転んで傷ついて、クマリは普通に歩けるようになるまで歩く。
他の子よりも華奢で、食べることも人と喋ることも下手・・
そんな子供も世界にはいる。


「自分の苦難を嘆くな」

歩いて、しゃべって、動いていける、人生を選べるなら、自分がなんてかわいそう、大変なんだろうなんて考えてる暇はないんだよ。

「助けて」と声をあげることは大切だけど、歩く努力をして居なければ、助けてくれる人はいない。
手を貸してくれる人がいても、最後には自分で歩くんだ。

護られ、助けられ、大事にされる・・

それを当たり前だと思う・・
その甘えた気持ちが、困難をよぶんだ。

護られるようになれ。
助けられるようになれ。
大事にされるようになれ。

いい加減、ぐつ文句ついてるんじゃないよ。

自分で選んだんでしょ?







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