ご来訪感謝です。

ムック本ですが、今日からお知らせOKとなりましたので!

TJMOOK・龍の神様とつながる方法と言うことで、1月16日発売予定です。
Amazonはこちらから。


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この中にですね、開運ということで龍をなぞり描く、色を塗るという項目で出させていただいています。

私は解説ということで、そこに見本というか、下書きというか(笑)
龍の絵を描いていただいているのが、こちら。


そう、今までもたくさんご縁をいただいていた、龍絵師といっても過言ではない、緋呂さんです。

そして、今回は結構無理を言ったかもしれません(笑)
というのも、「応龍」と「花龍」を描いていただいているので。

龍はとても多くの宿しがあります。
様々な花を守護する花龍
最大の力を持った、龍王としても名高い応龍
風の流れを司る風龍
火の力を持つ火龍

龍の中では、昇龍が意外や人気だったりもしますが、実際に昇龍という部類はいません。
どの龍も上がる力を持った時、昇龍になります。
上がっている最中なので、乗るのが意外と難しいと言われています。

一方、降龍は好まれないことも多いのですが、決して落ちていくというエネルギーなわけではないのです。
私は降龍を好んでいます。

なぜか・・・迎えに来た存在だからです。
降龍は地上に降り、上がるべき人の運気を乗せ、上がります。
そう昇龍になるんです。

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友人が撮った龍船が見える雲です。
二頭の龍が命を迎えに来て、運気を上げてくれます。

友人の許可をもらってUPしていますので、転載等はご遠慮ください。

そのはじめの行為として、龍の絵をなぞるという方法は昔からありました。
似ているものとしては写仏でしょうか。

かなり昔に、開運絵として学研のムーさんで龍とタロットカードの監修をさせていただいたのを思い出しますね。

是非、多くの龍に関して書かれていますので、お手にとっていただけると幸いです。