ご来訪感謝です。

この記事も2分式です。
書かれているのは石の事なんですけども、かなり見た目が女性向ではないという。
私自身も、密集系が苦手なもんで、基本こういった石は苦手なんですが、
入るものが違うと、「え?可愛い」ってなるあたり、変ですね。

石自体は、「水入りメノウ」です。

これにとある存在を入れると・・というお話なので、話自体は「え?頭いかれたんちゃう?」的なものなのですが、見た目の石が「ぞわっ」とする人もいると思うので、二部式にしました。


ということで、タイトル通り「妖石」です。

この現実の中にある妖・神も悪魔も混沌の存在も、この世界が出来たうえで出来ています。
人の思いが彼らを生み出し、彼らが私たちを生み出している。
たまごと鶏どっちが先??というようなイメージでしょうか。

それを信じるか信じないかは、あなた次第ですし、私は論議をするつもりもないですし、
する時間もないです。

その向こう側に先の宇宙があったのですよ。
遠い遠い遥かなる昔に、その宇宙はあり、湖に石を投げて出来た輪の1つです。
今私たちがいる宇宙も輪の1つ。

いつしかこの世界も終焉を迎えることもあるでしょう。
でも、すべてが消えてしまうわけではありません。
それはまるでアニメ・イデオンのラストのように・・・(来たーアニオタ(笑)

でもね、そうして宇宙を渡ってきた魂は少ないけど居るんですよ。
私が霊能者に見てもらわないようにしていたのは、知られたくないからだったのだけど、
とある場所で海外から来たミディアムにもろばれしたのは、去年の話。

そして、その遠き宇宙に居た混沌は、すでに混沌の流れを過ぎ「虚無」という存在になっています。
この虚無は、悪しく出た場合、生きる希望も死ぬ希望もなくなる・・・
それは「ない」のだから。

しかし、馬鹿と天才紙一重的な流れと同じで、この虚無は反転術式を行うと「発生」となるんです。

その、有るけれど無い・・その前の宇宙の混沌を(表現しにくいので混沌と書いておきます)石に。
この世で生まれた混沌のもとになったものでもあります。
だからこそ、混沌よりも強い虚無。

まず一つ目は「金色混沌」と名前を付けました(笑)
この子は私が一番最初に向かえたお気に入りの器です。


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くぼんだと心が金雲見えるので。

こちらは「媛」

オレンジ色なのでという意味もあるけど、気位の高い流れを感じます。


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姫可愛い(笑)

最後は「爺」

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一つ目の爺さんに見えたもんで。

これらの中には65000万年前の水が入っています。

ここには、純然たる光の水があります。
そこに、虚無といえる闇を入れ込み、あとは持ち手の主次第。

虚無を先にも言いましたが、有るという意味へと転じ、生み出しの光にする人もいます。
むろん、黒にして純然たる黒とする人もいます。


私も2つもっています。
これは、今はこうして写真として載せますが、主が決まっていないので載せられます。
主が決まったら、見せないこと・・です。

明日にでもカートにのせておきましょう。





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