ご来訪感謝です。

作業をしつつ・・ではありますが、役所関連の手続きや連絡が山のようになっていて、書類も目を通りて・・
少々、眼精疲労気味です。

愚弟の体調が著しく悪く・・とはいえ、作業所には送り迎えがあることも幸いして出かけてはいるのですが・・・

今までその治療をしてくださっていた医師が、それを行わないと言ってきているようで・・
その理由が「だから大学病院紹介したじゃないですか」と言うもの・・

その大学病院で手術はまだ早い、様子を見ながら状況を見てゆきましょう・・と言う話になっていたのとともに、
この流行り病の出来事で「手術は体調も考えないといけないし、頚椎で繊細な場所であること」や「障碍があり、急な動きが出るタイプなので、
気をつけねばならない」こともあり・・
また、「肺に疾患がある」ので、より一層注意をしなくてはならない状態なわけです。

そして、先に言った治療に関しては、大学病院では受けていない内容なので先の医者に依頼してほしいと言われたことなど、
全て私が担当医に話をしたのですけどねっ!

なのに、母と2人で行った時にそんな話になっていたと・・・え?

母自体も「足に痛み」があって、悩んでいたんですが、何をしても原因が変わらない・・
でも、痛みのある母は医者に訴える・その結果・・・

「歳だからねぇ」

これも大問題です。
なので、新しい医者を探すわけですが、見つけたからといって簡単には通えません。
弟の車椅子を押してくれ、その説明を的確に私に教えてくれる「ヘルパー」が必要です。
しかし、ヘルパーは見つからず・・・

介護保険的なもので、いや、弟は障碍者保険などか・・で、ヘルパーをお願いするのではなく、「有料」で見つければお越しいただけるのかもしれないけど、
面接はしたい・・・
それでなくても、前回のヘルパー会社があんまりだったので・・・

私自身が介護の資格を持てばいいのかと思ったんですが、意味ないですわな・・家族だもの・・行ければいいわけで・・

その件でも電話に次ぐ電話です・・
時間が足りない・・
動くものに関して制限があるのに時間ばかりが足りないものです。