薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

カテゴリ: L★雑多った★

ご来訪感謝です。

いよいよ大阪へと向かうので、必死で作業です(笑)
ガネーシャ・キラナに関して、何ができるのでしょうかと、お尋ねをいただいたので、
そういえば、そこ書いてなかったなと←こら。

このガネーシャは・キラナ
12の光線を持っているとされるんですね。

誰がどれ?は、書きませんが(正しくは、移動中なのでかけない)

チャンス・金運・見る力(洞察力と霊力)・コミュニケーション(会話力)・豊かさ(物質的にも金銭的にも心も)・変化・健康や癒し・
財産(仕事やおのれの技術)・心力(意志の強固や根性(笑))・学問・対人関係や行動力気力・内なる美(身体的細胞の活性化)

と、これほどのものがあるんですね。


さすがはガネーシャ様。
キラナはまず自分からなので、他者には施術はできません。
ガネーシャは「まず自分が様々な形で花開きなさい」とおっしゃいます。
むろん、この上のクラスも後日スタートします。

大阪もまだ大丈夫かと思いますので、どうぞ、ご覧くださいね。






ご来訪感謝です。

今週末、大阪です。
影の書ほか、もう少しだけお席があるようなので、気になった方はお早めに。(笑)

さて、週末、がね亭でセッションをこなうわけですが、ゲートのあるガーデンがあるのではないかと、ワクワクしております。
そう、私、友人だと遠慮なくガサガサ入り込んでいきますよ(笑)

今日、とある石屋さんで見つけました。
10個以上ある、ガーエデンクォーツの中にゲートの入っているもの。
なかなか見つかんないんだよね。

最初のなんか、がね亭の店主がネパール行ってた写真の中にあって、それを探せと言う鬼畜な指令を出したくらいだもの。

で、見つけたそれはこちら。



サンドドラゴンが出やすいゲート入りです。


なかなか凄いんですよ。
ファントムも入っててね。
しかも、ホワイトファントムも少し入っている。

サンドドラゴンが出やすいゲートなのですが、砂の中でも砂漠だけではなく、天界の白き砂の流れも出そうです。

うちのレッドドラゴンゲートと並べると。。。


すっごい綺麗!!!

おのれのドラゴンゲートは1つしか持ってはいけないので、新しいサンドドラゴンのゲートはカートに乗ります。
あ、サンドドラゴンゲートだからって、それしか出でこないわけではないのです。

門の主人がサンドドラゴンってだけの話ですな。

これ…水だったら凄い綺麗なんだろうなぁ。
あるかなぁ。。。
あったらいいなぁ。。。
がね亭(笑)

もちろん、基礎的な呼び出し方はテキストでお渡しですが、お断りする場合もあります。
なんといっても、そこに主人が写ってるからね。


ご来訪感謝です。

どの世界のどんな存在もそうですが、ある一定の立ち位置から上に来ると、だんだんと喋れなくなります。

「問われることなく語ることなし」

これは秘伝を隠して行くために、まさにあるべき者に伝えることでない限り、言うんじゃないよって言うこと。
喋ろうとすると、口ごもったり、瞬時に忘れたり、咳が出て喋れなくなったりなどします。

言葉に魔力があるようになると、これが行われます。

もちろん、風邪ひいてんだから医者行けよっってのも十二分以上にありますから、そうなったからって「わたしすごーーーい」とかになられると、「えーーー」って苦笑いさせていただきますけどね?

喘息とか咳喘息とか、ありますよねぇ。
知恵熱ってのも大きくて、いきなり高熱!ってのも、なかなかに見事です。

それを説明しないで何がしかが起こっている時は、その方だけではなく水面下で何かが起こっていると言うこと。

ゆったり過ごせる世界ではないんですよ、スピリチュアルの世界は。
思うより、現実より厳しいかもしれないのです。


ご来訪感謝です。

いや、タイトル上でその言葉は、大問題じゃね?とか思う所もありますが、
こう言った事は「好き」「嫌い」に関わらずに起こることもあります。

また、それをすることで上のクラスに上がるということも大きなものです。
霊能者(とも思ってないけど)、魔導師(まだまだだけど)、占い師(勉強は尽きません!)という状況で、
否応無くその練習に入ることはあります。

特に、神様の世界とこの世の世界に属するのであれば、「癒しでリフレッシュ」たのしーーーーと、
それだけではやっていけないのです。

魔女と言われるものも、魔導師と呼ばれるものも、修業という言葉だと「えー」ってなる事も少なくないわけですが、
せねばならないのですよ。
願いを叶えて楽しく過ごそう…とはいかないのです。

だから古代、力の強い魔導の世界に入るのを嫌がる人が多く、影に隠れて行き生きてきたのが魔導師でしたし、
忌み嫌われることも多かったわけです。



忌み嫌われるわけではありませんでしたが、その昔、外国では亡くなった人が生前に起こした忌み事を引き受けるという仕事があったそうです。
亡くなった方の胸の上に、パンとひとつまみの塩。
これを、亡くなった人から罪穢れをパンに移し、亡くなった人は塩で清められ、それを食した者に移り行くという方法です。
これで、亡くなった人は全くの清い存在となり、あの世に行っても苦行がないとされたそうですね。
(本当にそれで苦が無くなったのか、罪が無くなったのかはわかりませんけども)

このお正月から、私も仕上げの修行をしています。
最後の修行日は己の誕生日です。

現在行なっているのは、「怒らずの法」まあ、簡単にいうと己をどこまで平静に保てるかって話ですな。
こういう時は、あえて、「いらっ」とすることが起こります。
そう、まるで試されるかのごとく。

なかなかにめんどくさく(こら)しんどい流れの中ですが、その反面、見えてくるものがあります。
怒らずの法を抜け切ると、水が鏡のようになります。

眼が変わるというのは、こう言うことなのかもしれません。


とっぴんぱらりのぷぅ









ご来訪感謝です。

トゥリニセッテの魔法グッズをお持ちの皆様。
よりよく助けに出来ていらっしゃるでしょうか。

長く持っていると、エネルギーはどうなんだろうって、心配は出ますよね。

今回は、エネルギーUPの方法の1つ。
【お月様】
について。

こうしたエネルギーアイテムは、月の浄化が案外付き物です。
ブレスしかり、お財布しかり。

なぜ月なのか。
もちろん、惑星には様々なエネルギーがありますから、月にだけ神秘エネルギーがあるわけではありません。

しかし、月は私たちが肉眼で見ることができる「円」です。星は実際は球ですが、月は丸く円をみせ、他の星たちは長い長い光線を持った「点」として見るところですね。

また、地球の満ち引きに影響力もあり、子供が産まれる際にも関わってくるとされます。

この、エネルギーを上手に扱って行きましょう。


あなたがトゥリニセッテの魔法グッズで悪魔系のものを持っているなら、新月の日がいいでしょう。
女神や神々であるなら、満月。

簡単に分けると、プラスの存在と思えるものは満月に。
マイナスの存在と思えるものは新月に。

言葉は悪い所ですが、あなたの願いが人道的なものなら満月に、そうでないなら新月にです。

「大いなる御力がより強くなりますよう」

そう思いながら、あるいは、言葉にしながら、最低10分程度は月の光に当てましょう。
今の時期は寒くもありますから、室内でもいいですよ。
そして、雨が降ったり曇っていても大丈夫。

外気の中にはふんだんに月のエネルギーは出ていますから。

簡単なトゥリニセッテの魔法グッズ、パワーアップ法です。




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