薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

カテゴリ: L魔術師の扉

ご来訪感謝です。

お時間がかかってて申し訳ないという所ですが、数名様(まだ届いていない方含む)から、
流れが良くなっている旨、メールを頂戴しております。

龍脈や、ドラゴンライン、フェアリーラインなどは、「流れ」ですので、意がないとお考えの方もいますが、
天然石自体の意志が実はあるんです。

石の中に凝っている思いですね。

迷われていても、この子しかないと感じている方もいますし、先に迷われて手にできず、しかしその後にUPしたもので、
「ああ、これだったんだ」となられた方もいます。

もちろん、私のところから購入とかではなく、どこかで買って、そこから良い流れになっている場合、もしかしたら「ライン系」と呼ばれる、龍脈やドラゴンラインなのかもしれません。


「マーヤ先生、最近、ライン系を多く扱っておいでですが、なぜ?」

このように聞かれることもあります。



実は以前から気になっていたことがあるんです。

神社や古墳(お墓ですからね?)をパワースポットとして尋ねられる方が多いのですが、その影響で聖域であるはずの場所が荒らされているということ。

ご神木に、捧げものとしてお酒を木の根元に与える。(木自体は自然界のものです、アルコールなどまいたら、根腐れします)
神社仏閣の参り方が荒い(礼儀を持って行かずに、煩悩を持っていくこと自体も間違ってるんですよ)
効果があると言われている場所に、あちこち参拝する(遊園地じゃないんだからね)
古墳をパワスポ扱い(お墓ですからね?観光でご紹介の方がツアーをするのと訳が違います)

と、あげてしまえばキリがありません。

また、せっかく良いエネルギーをもらってきても、人間は感情の生き物です。
ちょっとしたことで感情の起伏が起こり、よいエネルギーをはじき出すこともあります。
足繁く、自分の中にある信仰で神社に行ったのに、礼儀を重んじない人を見てイラっとしてしまうのもそれですよね。

神社仏閣がパワースポットであるのは昔から当たり前です(パワースポットになっていない場所もありますよ!鎮守の場合とか)
でも、自宅が安堵ある場所でなくば、エネルギーは散じることが多くなります。

もちろん、クラスターや御朱印帳(ちゃんとして集めてね)こう言ったものでも流れをつくることは可能です。
もっと感情に負けない強いものを家に置くことができれば。
家自体がパワースポットなら、神々の手助けをより多く持てるのでは。

こうした考えから、集めに出かけました。

石屋さんとの交渉もあって、お店には出していないものを見られるようになっているのは、今までの関係性もあると思いますし、
お互いの情報交換などもあったりはします。

その家が、素晴らしい場所であっても、持ち家であっても手放さねばならない場合も考えて、移動できるものを。
その結果が、あのライン系の品たちです。

活用法やご説明は用紙を別途つけていますが、ここでも書いて行きたいなと思っています。










ご来訪感謝です。

どうにも無料ワークを受け取る際の心得的なものが、最近は言われていないようなのでちょっと書き出して見ました。
確かに、無料ワークの経験って、スピリチュアルやヒーリングの世界では経験値を上げるための方法にもなりますしね。

とした場合、これから無料ワークを行う方には、書き出して言ってほしい内容でもあります。

まず、無料ワークを受ける際に、誰かのブログなりお知らせを得るわけですよね?

心得1・その内容をしっかり読むこと。読んでわからない面は施術者に聞きましょう。


なんでもかんでも聞けばいいってことでもないけど、聞かなさすぎはあかんです。
本来、そうならないように書けよって話ですが、私もよく「書いとかなきゃだめじゃーん」ってのを忘れて突っ込まれることありますし、
さっきも誤字を旦那さんにメールでもらいましたし。_(┐「ε:)_

聞く際には要点をまとめて、親しい人だったとしても、長話はいけません。
そういうのは、私的な交流の時にしましょう。


さて、ワークを受けるということになりました。

日時は?
受け取り方は?
受け取った後は?
もし、ダメージが出た時の対処は?

気がかりはたくさんです。

私が一番気にしたいのは「ダメージの対処法」です。
こう言ったものを受けた後、体調が悪くなったなどあって、施術者に問い合わせると「好転反応だから」で終わられることが少なくないですね。

「好転反応」でも対処法があるんですよ。

いくらよくなるための反応だったとしても、具合悪くしてたら仕事にならんのよ。
仕事しなくちゃお金にならなくてね?
お金にならないと明日のご飯も大変なこともあるわけです。

心得2・好転反応でも対処法はあります。

例題であげて見ると、全体的には「水」「少しの甘いもの」です。
エネルギーワークを行ってもらうと、身体中のエネルギーが上に(この場合の上には、いいエネルギーへということ)にあがります。
すると、運動した後のように発汗して水分が足りないに近い症状が出ます。

なので、水分の補給を。
私は案外、口うるさくいいますね。これ。

次に、上に上がるのでグラウディングがおかしくなります。
クッキー、チョコレートなど一口だけいただくのもオススメです。
甘いもの苦手なら、水分かな。(笑)


神様系のワークの場合、ダイレクトに頼むのも手です。


心得3・神様系などの場合は、神様に直接エネルギー速度を緩めてもらいましょう。

以外と知られてないんですよね。
まあ、アニメキャラとか擬人化がこれ通用するかはわかりませんが、神様や神獣などの場合は、
直接、「エネルギーの流れがあってませーーーーーん。調整してくださいーい」とお願いするのがよいかもです。

さて、受け取るその瞬間ですが、ガードを張っておきましょう。

「え?癒しのエネルギーで受けるのにガード???」

よく聞かれるものです。
目の前で受け取るようなものであれば、状態は大丈夫かと思いますが、遠隔の場合や一斉ヒーリングなどの場合、エネルギーが届く段階で邪魔が入る可能性があります。

自分のためと言われがちですが施術者のためでもあります。
リバウンドって言ったらいいのかな。。。送ったはずが邪魔が入ってダメージとして返るということもないと言えないんですよ。

「〇〇さんから✖️✖︎のワークを受けます。必要なもの以外は受け取りません」

一般的な文言ですね。

心得4・ワークを受ける前にガード。

こう言ったガードをしていても、良いエネルギーであれば通りますし、守護霊が宣誓を聴いていて加護を強くできます。


とりあえず、これくらいできたらOKかな。






ご来訪感謝です。

「それはただの石の模様なだけじゃない」

そんなお声もあるかと思いますが、こうした存在は存在しているのですが、空間の違いから実在はできません。
(今私たちのいる世界にはですけどね。)

エネルギーを扱うということでのドラゴンや龍もありますが、私が携わっている場所では、彼らは存在です。
故に、ブレス(息)を混ぜ合わせて、虹色にするなどはできますが、虹色の彼らは存在しません。

虹色になった時、彼らは「真っ白」になるので。
言い方は問題がありますが、シミのない真白な存在は希少です。
逆に、真黒なのも希少ですが。

九頭龍神社に祀られているのは確か、白龍と黒龍が絡み合った姿であったかと。
陰陽の理に属しているのかと思われます。

そんな中、先だって白龍のクリスタルの主を求めました。
こちらは、カートの謎な現象を見せつつ、すぐに決まったものです。

あの白龍は、その前のときから、主さまを決めていたようでした。
彼らも意思がありますから、人間側で勝手はできません。


さて、そんな中、よりよく存在できるようにと仕上げていたクリスタルが、綺麗にその姿を見せてくれています。



この中には白龍が2頭います。
左に立ち上がったような姿で白龍が出ていますね。

むろん、石の模様であることは否めません。
彼らの必死の表現であることも知っていただければ。

眼を持っているという言い方をすると、少々なんですが、眼を持たない人にも見えるように。
だからこそ、その姿は人の手を渡って残っているわけです。


この子は訳ありなので外には出せませんが、私のところにも白龍はいるので、主を願う可能性もあります。

こうして、私が石をUPするのは、見ている人が眼を養うことができるようにという意味も入っています。
両目で見ながら、第三眼、おデコに意識を集中して品を見るのがポイントの1つですよ。




ご来訪感謝です。

守護霊はその時何を…って話の流れでまだたくさん書いていけそうです(笑)
基本、守護霊はチャレンジしようとしている子供を見るように、見守っています。

とは言っても、時々は「お前さん気をつけなさいよ」と声をかけてはくださっているのですが、
意外と気がつかないんです。

気がつけるように向こうもやってるんですけどね、忙しいっていうのはそういうことかもしれません。

でもね?
時々、「あの人はこんなにひどい人なのに、天罰はくだらないんですか?」というお声を聞くこともあります。

あんまり考えて欲しくない意識なんだけどね、これ。
だってね?いくらその人があくどいと言って、その影響で泣かされたとしても、「天罰が当たればいいのに」と思い続ける(ちょっと思ったわ〜は、いいんです、常々としてこれを思いすぎると大問題になるわけです。)のは、呪いになるからね。
自分の思考も束縛されますしね。


私のような占い師という仕事や、霊能者、魔術師などは気をつけるべきなのは当たり前ですが、普通に生活している人も
気をつけないと大変なことになるという話です。

通常、子供が悪さをしたとしましょう。
小さい子であれば、その場で怒られます。

これが初期段階の人間と神様の関係です。

中学生くらいになると、悪さをしても、時には「これも経験」と、見守ってもらえることもあります。
自分で気がつかないとダメなんだという感じですね。

これが度を越して、悪さをしても、神様もある程度までは「こら」「やめなさい」というサインは送ります。
真面目に生きている状態ですと、途中で良心が「これはまずいんじゃないかな」なんて気がついて、こと無きを得るという。

ですが、何度気をつけろと言われたり、周りの状態が変わってきても、「お前らが悪いんだ」「俺のせいじゃない」「うまくやればいいんだ」みたいな印象で、続けて行くと、神様の堪忍袋も切れます。

と、何が起こるのか。

今回私が聞いた話でのその問題のある方は「交通事故」にあったそうです。
骨折は腕だけになく、「頭蓋骨骨折」もありました。
下手したら、命がありませんし、もしかしたら身体に影響が出たかもしれないわけです。

ですが、話の先を聞くと、懲りる事なく「黙ってればわかんないから」という態度で突き進んで行く様子。




わかりますか?

その方は、私生活もうまく生きません。
仕事も順風満帆とは生きません。
生かされている感謝を忘れ、本来やってはならない人道的な事を外します。

ここまでで、神の怒りは大きなったんですね。
私生活がうまくいかない、仕事も…この時に気がついていれば……

結果、神に怒られます。
ここまで守護霊は手出しをしていないのか…

いいえ、一生懸命アドバイスやサインを送ってくれていたはず。
それを無視し、行ったが故に大きな事故に。


ですが、守護霊と神様の間で何かがあったのでしょう。
身体的問題や後遺症はなく、一命をとりとめています。

わかりますか?

守護霊が一生懸命、流れを変えるべく動いてくれていたんですよ。

でも、その方は改めていないようです。
この先どうなるかは、わかりません。

生きている間に天罰が起こるのかもしれないし、死んだ後に魂レベルで試練を受けるのかもしれないし。
ただ言えるのは、その時に気がついても「遅い」のです。

日々の振り返りが大切だというのは、ここにも関係するんですよ。

術式や呪いなどに手を借りるのをいけないとは言いません。
ま、そういうのを生業にしているんだから、ダメって言ったらあかんやつよね(笑)

でもね?

呪いや魔術をかけてもらったからって言って、望むものが全て努力なしに手に入る。。。。


「わけないから!!!!」

その大いなる願いを叶えるために、多くのエネルギーを送るけど、決断と行動は自分でする。
自分の責任を持つ。


「決められているかもしれない運命に抗いたいなら、礼儀と正義を持って、悪態つきなさい」


運勢が悪い、うまくいかない。
ここには、守護霊のメッセージも入ってることあるからねっ。

気がつかないと、或る日突然、命消えるよ?


とっぴんぱらりのぷぅーーーーー。・:*+.(( °ω° ))/.:+





ご来訪感謝です。

今この時間(深夜3時)に見に来たそこの貴方m9⊃゜∀゜)!!
早よ寝なさい・・・(゚∀゚)

さて、引き続き、「無料ワークを受けた・・ら、大変な事に」、の続きを書いてゆきましょう。

「そんな大変なことになるなら、守護霊さんは何をされているんでしょうか・・・」
「守護霊は?助けてくれないの?」

そんなお声も聴きます。
よく、鑑定に来られる方でも、守護霊は私に何か言っていますか?と、聴かれることもあります。

が・・・まあ、そんなにあれこれ言ってないですよね~
悪さしてる人には確かに説教を言うこともありますが、さして「貴方にメッセージがあるの」とは、あまり言いません。

「ええええーーーーΣ(゚Д゚)」
ってなるでしょ。

あのね、守護霊と先祖霊とごっちゃになってませんか?

「ええええーーーーー同じじゃないの?Σ(゚Д゚)」

同じ場合もあるけど、基本的に違うのよ。

この件に関しては、前にも記事にしたんだけどね^^;

まず、守護霊が1人だと思っている人が多いですな。

えっと・・・どこから話始めるとわかりやすいんだろうか・・・
まず、守護霊は基本的に「守護霊団」です。

守護霊たちと会話するために、現世の人1人に対して、必ず1人、「伝達霊」というのがいます。
でも、これはサイキックミディアムの人たちだと、シンクロしてる面もあるだろうから、使わない場合もあるかな・・・

私は「あくまで私はです・・・方法によっていくつかは違いますからね。」ですが、この伝達霊にお手伝いをいただいていることが案外多いです。

イタコさんなんかの場合、降ろすから、伝達霊はやはり使われない場合もありますね。

で・・・伝達霊の上に、守護霊があり、その上に背後霊があり、守護霊の両隣に指導霊がいて、
その周囲にご先祖霊が両家の流れとして入っています。

ったって、年中そこにいるわけじゃないのよ?
そんなに年中いたら、気が抜けないよね(笑)

で、彼らがこうしたものを受けようとしている、よくないものだとした場合、止めるもんじゃね?
ってなるでしょ?私ら生きてるほうは・・・・

でもね、彼らは見守っています。
そのワークを受けたら、命が損なわれるとなった場合のみ、何かを起こすなり、流れを変えるべく必死に動きますけども、通常は・・・


「視てます」


Σd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!

「貴方が選んだこと、は、経験なのだから、それを止めることはしない。命にかかわることでなければ。」

「私は護られてるから」っておもうのは勝手なことだけど、だからといって、考えなしに何でもかんでも受ければいい、やればいいってことじゃないのよ。
この点だけは、ヒーリングだけではなく、恋愛でも仕事でも生活でもなんでもそう。

守護霊ってのは、ある面親みたいなものだから、自分で考えて行動することに関しては、まずやらせてみるし、止めないことも少なくないのよ。

子供のたとえにするのが、わかりやすいんだけども、転んだとするでしょ・・・
すぐに起こしにはいかないし、走り出した時に「危ないよ」とは言うけど、転んで「ほら」って言われる程度。

でも、道路に飛び出しそうになったら、思いっきり止めて、怒られますよね。

でも、彼らは肉体がないから、現存するという意味では弱いんです。
だからこそ、守護霊団で存在してるわけ。

あとね、「守護霊いますか?おばあちゃんですか?」って聞かれることもあるけど、
そーーーーーーーんなにはないかな。

例えば、ご本人が4歳ぐらいで、自分を可愛がっていたおばあちゃんが亡くなったの。
今私、60になるんだけど・・・ってくらいだったら、可能性は出ますけど、案外別の人。
さらには、呼ばれて出てくることがあるくらいだと考える近さです。


また、亡くなられた方のお声を聞くのは最低でも3年は立ったほうがいい。
亡くなった方々も・・「暇じゃないんだよねぇΣ(゚Д゚)」

「無料ワークを受けようと貴方がおもってそのように意識し、動いて、命にかかわることでなかった場合、守護霊たちは黙って貴方を見守っています。具合悪くしたり、運気が少し下がる程度なら、それも経験と、ほおっておかれることがほとんどだったりするのよ。命が損なわれる大きな問題の時に、彼らは動くのです」

何でもかんでも守護霊やご先祖にお願いする人いますけどね、そんな甘くないって。




さて、最後に1つ・・
守護霊も死ぬことあるからね?まあ、この場合、「死」ではなく「消滅」ですので。











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