薔薇と魔法と言魂と~トゥリニセッテ

占い師・マーヤラジャが贈る、不思議と心・自由のブログ

カテゴリ: L言魂タロット

ご来訪感謝です。

昨日の事ですが、新しく言魂使いさんが誕生しました!
オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!

めでたいですな。

占い師さんではありませんので、表舞台には出ないと思いますが、とても良い読み方のできる人です。

定番の仲良くしてくれますか?に・・・・・


image
 
結ぶ!!!!!

結ぶの言魂は縁をも意味しています。
つながり、伝承などを意味することから、おそらく彼女は言魂が待っていてくれたのではないかと。

この方、あれこれと私のところで学んでくださっているのですが、シンクロニシティもだんだん増え、
変化し始めています。

このまま、魔法使いの道へと進んでいいのではないかと思うほど。
この先の成長が楽しみです。





☆東京JR大塚駅から徒歩5分・セッションルームへのアクセス


☆お申し込み・お問い合わせカート「トゥリニセッテ・魔法使いの街」 

☆メールマガジンの購読はこちら

 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆**:;;;:**:;;;:*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆☆* ゜゚** ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚

ランキング参加中!クリックどーぞ^0^

 

 

ご来訪感謝です。

厳しい物言いと、汚い言葉使いは別だって知ってますよね?
少なくとも私の身近にいる人は、こうしたことはわかっていると思うんです。

ブログや何かの記事なんて、最近では本当に簡単にUP出来るところにあると思うのです。
でもね、「いやなら見なきゃいいじゃん・・」って言うのは、理由というか、説明にもなってないんですよ。

誰にでも、つまりは鍵がかかっている、プライベートでない場合、それはあなたの顔なんです。

「ブス」だの「バカ」だの、「人をこき下ろすような」言葉使いは、つまりはあなたの現実の顔に相当するわけです。

まあ、私もそんなに言葉使いいいわけではないですし、よく誤字脱字しますしね・・・

a0007_002784
 
現実世界でどれほど、お化粧上手にしても、言葉使いも考えられないのは、お里が知れるって言うのよ。

つまりは、貴方のその言葉使い一つで、親どころか、ご先祖様まで馬鹿にされるということ。
私がどこまで親としての責任を果たせているのか・・は、わからないけど、親であるなら、人であるなら、
自分を鏡に映して冷静に判断し、自分を律して直してゆかないのであれば、いつかボロが出ます。

恋愛で、婚活とやらをされる人も少なくないけど、ムリしてない?
無理して無理して、相手見つかったかな・・・・

それだったら、楽しいことをして、共有の友人が出来そうなところに行ったほうがいいと思うよ。

どれほど、女子力を雑誌で見て作り上げたとしても、本当にあなたですか?

言葉は諸刃の剣だよ・・・

ブスって言ったら、自分がブスになる。
バカって言ったら、バカになるのよ。

まあ、わかってて「ばっかじゃねーの?」って言うなら、それはよし。
だってわかってるってことは、自分が責任を取るってことだもんね?

ブログでただの自分の気持ちを書くんだとして、だから何言ってもいい・・ってのと、イコールではないこと。

残念ながら、言葉の波動は、その人がどんな言い訳をしても、どんな立場であっても、わけ隔てなく 放ったものが返ってきます。




☆東京JR大塚駅から徒歩5分・セッションルームへのアクセス


☆お申し込み・お問い合わせカート「トゥリニセッテ・魔法使いの街」 

☆メールマガジンの購読はこちら

 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆**:;;;:**:;;;:*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆☆* ゜゚** ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚

ランキング参加中!クリックどーぞ^0^

 

 

ご来訪感謝です。

言魂というものについては、とても昔から考えて学んでいます。
口から出てくる言葉もそのようではありますが、名前や文字の中にも波動があって、案外知られていないのかなと思うのが、
メールの文字。

たかが電子の書き込まれた文字や文章の中にも、波動はあって伝わってくることがあるんです。

その波動を司っている最初に生まれた時に得ることができ、与えられるのが「名前」
その名前は、一生ものです。

どれほど嫌がって、改名し、手続きを行っても名乗っていた間の波動は残ります。
嫌な経験をして心に残ってしまった思い出のように、その影響が残る場合もあります。

どれほど、良いとされている名前をつけたとしても、良ければ良いほど逆効果な時もあるんですね。
最近のドキュンネームって言うんですか?これもまた、大きな問題にもなっていますよね。

じゃあ、どうやってつけたらいいのよ・・って話になりますが、そのために姓名判断師がいらっしゃるわけです。


お名前をつけるときに、その子が50や60になって名を発して恥ずかしくないような安定のあるお名前ということも大事ですね。
なんといっても、幼少期は短いので、可愛いお名前・・・は、長く続きません。

そしてまた、この名前をひらがなに紐解くと、神々が護りをくださっています。
「なら、名前長いほうが神様一杯でいいじゃない??」

いいえ、それは逆効果です。
1人の人間の名前の上にそんなにたくさんの神々がいても、逆に動けなくなります。

例えば、マーヤは、「まあや」とします。
すでに文字数だけの神々が関わってくださっています。

ま・・・大戸或女の神(おほどまどひめのかみ) 
あ・・・高御産巣日の神・・・直感を司っているとされています。
や・・・大屋毘古の神(おほやひこのかみ)

と、3神があります。
むろん、母音のことなどを考えると、アイウエオにはそれぞれがいるのですが、大きく表記された神々は、影響度が強いのです。

私の場合、(占い師名の一部だけどね・・・)直感を大きく司る、高御産巣日の神が影響度を押してきます。
(本人的には、でしょねーって感じだけどね)

名前を大切にするのは、神様を大切にする面もあり、幸福を得るためにとても重要なポイントにもなるわけです。



ご来訪感謝です。

言魂タロット、たくさんの方に活用していただいています。
中には、「今更ながら言葉ってムズカシィ」っておっしゃる方や、「こんなに意味があったんですね」とおっしゃっていただける、
そんな立ち位置にいたりします。

平仮名とても非常に奥深く、「あ」一つ取っても「先駆け、開き、開拓、スタート」そして、基字としても「安」また、霊義として「天の義」を持つとされます。

私も長い年月、このカードを考え、作成し、誰よりも長く使っているのにもかかわらず、娘が使ってしゃべる時の言葉の違い、
発想の違いに驚かされます。

ひらめきをも生み出すことがあるんですよね。

友人などは、小学生のお子さんと使っておいでです。
そこから漢字の面白さを知り、今では国語が一番になったとか・・・そうか、その手があったのか・・など、思う母心です(笑)


ちょっとオシャレにしてみました(笑)

さて、この言魂 タロットですが、日本神話も含んでいます。
正しくは、神話を読めるというカードだったりします。

その方が意識している神話を組み立てられるとでもいいましょうか。

まあ、ちょっとだけご紹介ね。


右に有るのが伊邪那岐です。父の言魂です。
左に有るのは伊邪那美、母の言魂です。

二人は結ばれ喜びの上に日本を作ります。
けれど、炎「かぐつちの神」の現れで、伊邪那美は「死」を得ることとなります。
本来ですと、炎も死も伊邪那美寄りになるのですが、伊邪那岐子供でもあり、この子供は母親の死を作ってしまっただけでなく、夫婦の終わり、肉の終わりも示すので、中央に配しています。


黄泉比良坂を通り、伊邪那美に会うもお互いをつなぎとめること叶わず、表世界へと帰ってきた伊邪那岐。
川の流れにて身を清め、生まれ出でたるものが天照大神、月読尊、素戔鳴尊です。

本来、鼻から生まれたんで真ん中なんだけど、まあ、物は試しで出してるので、気にしないでね。

素戔嗚を怒りにしたのは、なんとなくではあります。
良くも悪くも怒りとはある種、純粋な心の波動です。
それはまた、力にもなるものだったりしますしね。



素戔鳴尊、母に逢いたいと嘆き悲しみ、父に追い出され(笑)旅に出ます。

さあ、素戔鳴尊の冒険活劇の始まりです(笑)

言魂タロットはこのように、流れを汲み取り、物語として読むことができます。
自分に当てはめて物語を構成し、腑に落ちれば、それはそのようになるんです。

言魂タロットは現在、個人ではありますが、形にすべく稼働中です。
より手に取りやすく、活用して行けるように頑張っております。

また、言魂タロットは講師などの認定があります。
今はまだ数人しかいませんが、日本という国、言葉が重要になる現代、大切なカードとして扱って行きます。





ご来訪感謝です。

言魂タロット・・私が作り上げ、いったん完了形で仕上がったものではありますが、
現在バージョンが上がろうとしています。

年内には、大きな形が出来上がるのではないかと思われるところでもあります。
(年内って、今年始まったばかりだというのに(笑))

さて、この言魂タロット、しっかりと神話になぞらえた部分があります。

文字、言魂、色、方向、数字、そして日本神話です。
古事記の神々に属した面が出ているといったほうがいいのかもしれません。
文字通り、50の神々がそれぞれのカードに宿っています。

現在、誕生日にも対応が出来る面がありまとめ中です。

さて・・こちらの2枚。


2015-01-24-19-14-56
 
言魂タロットは篆書体で作られています。
その中で、この2枚は母と父。

ユングの心理学にも原型として出て、外すわけにはいかない重要な立ち位置のカードです。
この母は、伊邪那美。
母の言魂は、笑っている妊婦の姿が文字になったとされ、父は指導者としての強い姿が描かれての文字だと聞いております。

この父の言魂は伊邪那岐。

国生みの神であり、50音と呼ばれたひらがなが48音であること、そしてかけを生じたこの二人が関係しているという説が含まれています。

現代、悩ましいかな父権の損失、母の苦しみ、夫婦間のバランスを整えるのにも、大きな力をもたらしてくれるカードです。



 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆**:;;;:**:;;;:*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆☆* ゜゚** ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚

☆鑑定ご予約状況はこちら

☆東京JR大塚駅から徒歩5分・セッションルームへのアクセス

☆お申し込み・お問い合わせカート「トゥリニセッテ・魔法使いの街」 

☆メールマガジンの購読はこちら

 ゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆**:;;;:**:;;;:*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆☆* ゜゚** ゜゚*゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚

ランキング参加中!クリックどーぞ^0^

 

 



toptitle

言魂慿名師・コンテンツはこちら! 

240
オーラ・リーディング・コンテンツはこちら! 

このページのトップヘ