ご来訪感謝です。

ふと、思ったことを書こうかとおもいましてね・・
思ったこと・でしたので、思い書き・・なんだけど、想ひ書・・・・

これから使う率が高くなると思ったので、オイルを小分け瓶に足していたんですね。
丸ごと持って歩くのが一番手っ取り早いんだけど、そこに他の物入れたら、120%肩が逝かれるので、
小分け瓶で緊急事態に向けて持っているのですね。

レスキューとかも持っておりますよ^^
自分の事だけならいいけど、エネルギー過多になって大変になることもあるしね。

で・・3ワイズメンという、オイルがあるんです・・
三賢者・・ですね・・・そう、キリストが生まれたとき、星の導きを受けながら、祝福に行ったその人たちです。


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ウィキ先生からお借りしてきました。

この3人ですね・・東方の三博士・・とされています。
キリストが馬小屋で生まれることを知って、東方の地から祝福のためにお越しになった方々ですね。

ヘロデ王の殺戮から逃げおおせ、金・没薬・乳香を送ったとされ、キリストの未来に祝福あれと・・・

でも、本当に心から祝福していたのかな・・と、時々思ったりします。
3ワイズメンを小分けしているときの雫は、それはゆっくりと(濃いからなんだけどね)滴り落ちて、
キリストが生まれたときのその喜びももちろんあったのでしょうけれど、これから起こるであろう苦難と、
悲しみや試練・・そういったことを、どこかで辛く感じていたのではないかな・・とか。

だって、三賢者にしてみれば・・まるで孫のような子供。
本来であれば、幸せに生まれて、危険に恐怖することなく・・・

世界や人を救うものだ永久待っていても、その苦労を喜ぶ親はいませんしね・・

ふと、そんなことを想ひ書いてみました・・・


部屋が香高いです(笑)


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