何がわかんないのかといえば、賛否両論、「お前それで占い師かよ」と、突っ込み入れられちゃうかもしれないけど・・・

アセンション・・理解不能です(笑

それはいけないとか、駄目だとかそういうことでは全くなくて、理解する頭がないんだって思ってください。
次元向上とか言われても、今を必死で生きるしかない人に、そんなこと言っている暇はないんじゃないかなって話なのよ。

たとえば、お子さんの具合が悪いとか、家族が問題起こしているとか、生活するのに必死だとか・・
目の前の心配や困ったことに目が向いているのではなく、もっと先を見ようよ・・と、いわれても、無理でしょ?

大好きな人に「お前、いらね~わ」なんて言われたら、アセンションして、精神を高めよう・・っていわれても、
それどころじゃないよね?
一大事でしょう?明日地球が終わってしまうといわれるよりも、一大事なんだよ・・その人にとっては。

今を必死で生きる人の手伝いをしたい、自分も今を生きる、必死でありたい。必至こっちのほうがあっているかな・・・今を生きる、必ずそうなるという意味で・・・
先へ進む、あすを見る、星をつかむ。

もしかしたら、そんなことを言っているのかもしれないけど、アセンションブームはよくわからない。
ついでに、ライトワーカーの理屈もわかんないんです・・マーヤさん。

光の仕事をする人たちをライトワーカーっていうんだよね。
そしたら、人類は皆ライトワーカーでしょう?十人十色、いろんな光のライトワーカーがいますよね?
レッドライトワーカー・・人に情熱や、頑張ることを見せながら解きながら生きている人かもしれません。
幼稚園の子供たちは、レッドワーカーな気がします。みてて、生きるきらめきを見せてもらえるもの。

ブルーライトワーカー・・冷静さをもたらす人たちかもしれませんよね。もしかしたら、国会であ~でもない、こ~でもないって言っている人たちは、ほかの人に冷静であり考えることを示す人かもしれませんね。

ブラックライトワーカー・・マーヤはここです。(爆笑
黒の中でしか光りません(爆。
でも、闇ではなく、漆黒です。闇はとても深く、魅惑的です。その闇を見てしまったものを魅了して、とり込んで離しません。

外からのエネルギーワークでは解放できないほど、まるでコールタールのように取り囲み、逃げ道をなくします。
ブラックライトを持っているワーカーさんは、一説には霊能師とも言われています。
マーヤ霊能師じゃないからね、ワーカーくらいかな(笑

相手の中のネガティブの中に入り込んで、ともに黒くなり、核を見つけて引きもどす、しかし、闇は闇としてあるべき場所において消化するといったことをします。
おそらく、今あるヒーリングでは出来ないことです。

うつを持っている人の闇はとても悲しいです。
怒りにまかせている人の闇は赤黒く、悲しみの闇は濃紺で冷たいものです。
でも、その奥でその人の魂はかすかな光をもたらしながら、ひかっています。

世界中の人間は誰かのライトワーカーなのでしょう。地球が四季折々の色合いを持って、人間の心を動物の命を守るほどの、マザーライトワーカーであるように。

なので、胸をはって、前を向いて、へこたれても泣き言言っても進んでいきます。
1歩でも前に、みんなに助けられつつ、手を取って前に進む。
そんなお仕事をしたいと、とりとめもなく書いてみたりして。