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まま、少々、シビアな話。
一応、私の場合は、30年弱の占い師としての活動という事で、年数を表記させていただいていますが、
実際問題、なんでそうなったのかはわかりませんけども、小学校の低学年から、そんなことをしていたので、
正式に対価をいただく・・という意味を込めて、その年月を書かせていただいているわけですね。

当時の、ちっさな私は、まあ、大人に向かってそんな事を言った後は、お菓子をいただく程度でしたんで、
それは対価じゃねぇだろ・ってことで・・・(=゚Д゚=)ノ

鑑定をこなしてきて、嬉しい事でもありますが、「やさいしい」と思っていただく事があります。

・・・・
・・・・・・
・・・・・・・・

けどね?
そんなにやさしくないんですよね・・これが・・・

駄目なモノは駄目といいますし、無理なモノは無理って言いますし。

だってね、優しく自分にできない事を、「がんばるからっ」って引き受ける方が、優しくないんですよ?
何かあって、駄目になったらどうするの?

私は、自分が占いをしていて、霊視もすることがあって、その道を見てしまって助けられなかった、
力があっても役に立たないこともある、それに対し巻き込んでしまって、傷付けた、そんなこともあったので、
覚悟を決めて人様の運命に首をつ込んでいます。

体質と言えば体質なんですが、鑑定しているクライアントさんに何気、マイナスのエネルギーが付き過ぎている場合、取れる範囲で取り払っています。
本来の鑑定師さん、霊視的な人はこの項目は別なのだと思うのですが、ついつい・・おせっかいな事をしてしまいます。

そんな事もあるので、沢山の方を見続けることができません・・・

そんな事もあるので、覚悟をして鑑定しているんですね。
まあ、私の見方が下手なんじゃないかとも思うのですが、師匠には【占い師とか霊能師とかにはなるんじゃないよ】
って言われてたんだよね・・


師匠いわく私はいたこの傾向が強いので、その人が持っている霊的痛みや苦しみなど体に受けて、昇華するので、ぶっ壊れる恐れがあるからだといってましたね。

確かに、重たいモノ、どうしようもないモノなどをしょっていらっしゃる方の場合、身動きが取れなくなります。
取れそうなマイナスはそれでも取るんですけどね・・

ま・・・様々なことが起こっています。



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