あはは、書き込みを~と、書き込んで疲れたよ~なんていっていましたが、ふとスキンを見回したら、

なんと・・・これが!!!


最近、とある書籍を読んで、ふと自分が思っていたことは間違いじゃなかったんだなぁって思える場所が

あったんですよ。

人には、最低でも1頭のイルカが居てくれる・・・・・



そうなんです、その昔から、イルカが存在するってことは、何処かで思っていて、イルカと泳ぐ夢も見たものです。


おそらく、まだ瞑想はしていませんが、側にいてくれるイルカ・・・色分けイルカ。


そう、パンダイルカですね。

もう、大好きなんですよ、このタイプのイルカ。


シャチではないんです、色分けイルカなんです。


今度、名前聞いてみようかな・・・・

ちなみに、長女に「自分にイルカの仲間が居るとしたら、どんなだとおもう?」と聞いたところ。

つややかな鉄のような輝きの・・・・で、泳ぐたび深海へ・・・ずんずんと・・・・・


泳いでいるのか?沈んでいるのか?


なるほど、彼女のイルカは一筋縄では行かないタイプのようです。