いえね、正しくは3週間ほどではあるんですけど、そのうち1週間は本当に健康的具合が悪くて、

いけなかったので、抜いておいてやろうかなと^^;



日々、家に居ます。

パソコンを始めています。ブログとかね。で、その文字というか、言葉を見てみると、いつも喋っている

次女の性格よりも格段と年齢が上でした。


ほ~・・・・こんな風に喋るんだというか、友達と喋っている姿を見ても、いつも、適当にしているというか、

相槌くらいしか見ていないので、こっちが本当の娘なのかな?なんて思ってみたりして。


そういえば、遠くの友人と電話しているときなど、恥ずかしいのか、お父さんの部屋に行ってこっそり話をしていますが、聞こえてくる話し声はいつもと違っていたなぁ・・・


長女のときは、あまりギャップを感じなくて、公共の場つまり親と一緒のときに礼儀を見せた程度で

書き文字や言葉使いなどもいつもと同じ感じがあったのを覚えています。

でも、次女は違うんだなぁ・・・


こうやって、家に居る娘の態度や日々の生活をじっくり観察してみると、学校に居たときの娘とのその違いに

気が付きます。

やっぱり、無理をしていたのかしら・・・


それになんだか・・・よく笑うようになった気がするんだよね。


勉強はしていますね、姉もいらいらは相変わらずしていますが、積極的に妹の勉強を見てやっている感じが出てきました。

今日も、学校から持たされたテストを見つつ、「そ~でなくてね」と、説教交じりで話をしていましたし。


でもまあ、いつまでもこのままというわけには行かないので、当然、学び舎を考えねばなりません。

それにしても、高校ということであれば、その対処は幅が広くなるんだけど、中学とか小学校って

難しいよね~

それは仕方ないでしょ、なれてもらうしか・・っても思うんですが、学校という名のシステムや、先生という大人への不信感がある子供はどこで学びを得たらいいのでしょうね。


頼むから、先生、目を見て話せとは言わない・・・・せめて、顔全体、いや、存在に目を向けてくれ・・・

天井見たり、教室に視線を泳がせながら子供と話をするのは、やめてくれい^^;;;

話をするときは、相手を見て話せって言われなかったか?


その目を見て話す、わが次女は先端恐怖症でもあり、集団恐怖症、ついでに、目を合わせることがとても

苦手です。

見つめられる、見られるというのがとても苦手で、怖いんですね。


ですが、ここまで育てるに当たって、おでこの辺りを見たり、胸の変を見るなど、相手の存在に目を向けて話をするように教育してきました。

お陰で先生の話は先生側をむいて聞けます。

でも、その先生が、視線が空を向いていたのでは・・・・ぬ~~ん。


これからどうするのでしょうか、どうなるのでしょうか・・・じっくりかかりたいと思います^^